2012年1月18日

こんな家具があったなら



去年の展示になりますが、イタリアの学生の作品。大好きなギャラリーでいつもストライク。ちょっと遊びがあって、こんなファニチャーが
生活空間にあったら毎日が少しずつたのしそう。

2012年1月14日

2012

4度目のアントワープでの新しい年。あっという間です。
更新も随分滞っていました。
いつもと違った道を自転車で走ってみたら、今までまったく知らなかった景色がカドを曲がったところにありました。
むかし仕事をしていたときに大好きだった、キャリコ。懐かしい!私の知っているキャリコはブルーだけど、赤も新鮮。

2011年9月24日

ビルに囲まれて

バージニア•リー•バートンの絵本「ちいさなおうち」みたいな景色。そのうちお引っ越ししてしまうのでしょうか?

2011年4月19日

full moon

もうひと月近く前ですが、ブリュッセルの友だちがメールで知らせてくれたあるよるの月。特別なお月さまでお願いごとがかなうらしくて、連れと一緒にちょっと表に出てお願いしてみました。写真でもこんなに大きいので実物はどんなにか、ってわかってもらえますように。

2011年3月27日

あいらしい

まさか、が本当になること。なかったことに出来ない哀しさ。いいこともわるいことも長くはつづかないもの、と誰かから教わった気がする。そうだと思う。そして、日々は過ぎて行く。その中から少しでも何かを学び取る事も大事だけど、もっと大事な事は元気をなくさないことと、すごく思うのだけれど。あいらしいと感じる事はすこしだけ元気を取り戻すクスリになりませんか?

2010年11月13日

タビノケシキ




アントワープのセントラルステーションにあるカフェは、むかし、一等の待合室だったらしく、豪華だけれどとても居心地が良い。今回の列車はコンパートメントに席を取ったら、2時間弱なのにとても遠くの旅気分。アムスの街の風景やディテールはアントワープと。やっぱりちがう

2010年11月11日

desserts




デザートは、小枝に絡まるわたあめだったり、花びらだったりおままごとみたい。お会計のとき、おつりはキャンディーとチョコレート。